茶道2021.02.03 相田みつをを茶室の掛け軸に ツイート シェア はてブ 送る 先月の床の間です。相田みつをさんの色紙を掛けています。 茶席の掛け軸は禅語で、高僧(主に臨済宗)の墨跡が使用されることが多いです。今回なぜみつをさんなのか? 母が最近相田みつを美術館に行ってきて、その話から新たな発見があったからです。 彼の書のベースは禅語。それを自分の解釈で言葉にしているそう。 禅語は難しいのでなかなか読んでも頭に入ってきませんが、彼の言葉だとすんなり頭にはいってきます。 母が買ってきた色紙は 「しあわせは いつもじぶんのこころがきめる みつを」 です。 ごもっとも。 ツイート シェア はてブ 送る コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
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