和菓子2021.11.13Ria 3月のお茶 ツイート シェア はてブ 送る 東京の桜はもうすぐ散ってしまいますね。最近本で見た、桜を使った言葉があります。 「花の桜木。人は武士」 花はさっと散る桜が一番美しく、武士の潔さもまたそれに表される様を言う言葉です。短い期間で散ってしまう花を楽しむ為に、今回は桜を象ったものを使いました。お菓子は、金沢のお菓子屋さん。 主菓子(中島製) 干菓子(諸江屋製、これは以前のブログでも書いた「金花糖」です。旧暦のひなまつりも兼ねて、お菓子を取り合わせました。) お茶碗も桜 同じお菓子屋さんで、桜餅も試してみました。やはり食べないと桜の時期が終われないです。。 ツイート シェア はてブ 送る コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目ですコメント 名前 * メール * サイト 次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。 上に表示された文字を入力してください。
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